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展示会(反省の部) その3

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酷暑をよくまあ乗り越えてくれたことにまず、感謝しないとね。

反省することはたくさんあります。

受粉用のオス花、まったくなくって、垣根のムベを今年も流用。

アケビの鉢は数を増やすことが宿題。

当初には房が6,7房ぶら下がってたのに、暑さとともに一つ落下し

二つ落下し、さぞや苦しかったことだったのでしょう。

次年度は活力剤とビフテキとか栄養のあるもの食べてもらおうと思います。

松阪牛の極上肉。


追伸:
観賞のためにつるを一本だけ伸ばしたのはよかったみたい。


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アケビ

こんばんは。

アケビとても元気そうに見えます。
とても落果させた木には見えません。
この鉢合わせいいですね。

前に沢山頂いた木々、実はアケビを除いて星になっちゃいました。(泣)
せっかく頂いたのにゴメンナサイ。m(_ _)m
やっぱりウチの置き場暑すぎるようです。

つばきさんへ

つばきさん
濃赤紫のつばきですが、みみずんちでも枯損が多いですね。
この品種は幼木の時期、つばきさんが言っておられるように根の病に弱いって感じがします。月日の経過とともに一つ枯れ、二つ枯れって調子で最終的には1割も残ってないほどです。
でも取り木は調子がいいみたいで、花芽が4つほどついたりしてます。それで今年は6か所に取り木をかけました。まだ外しておらず、来春まで待とうかとそのままにしてあります。ご教示ください。
でも、この葉っぱをしげしげと見るに、どうも葉縁にギザギザがあるし、サザンカではないかな?なんてことも思ったりしています。
それでこの鉢仕立てをいただいたお返しにプレゼントさせてもらい、鑑定のほど、お願いします。
いただきました極曲つき実生苗ですが、元気に育っておりますので鉢上げしたらみてくださいね。

No title

>濃赤紫のつばきですが←夜叉のことですよね?
確か山茶花ではなかったでしたっけ?
葉のギザギザは椿、山茶花の見分けの判定の要素にはなりません。
これは個体差でしょうね。

椿・山茶花は品種によって幼苗だと弱い品種というのはあります。
幹が鉛筆の太さになってからが椿・山茶花の日本の自生樹としての強さの本領発揮です。

やはり確実に増やすなら、おっしゃるように取り木でしょうね。
私も取り木だと元気な状態で増やすことができました。
ただこれからの時期は寒くなるので、来年暖かくなってから根の状態を確認して切り離されるのが無難だと思います。

>それでこの鉢仕立てをいただいたお返しにプレゼントさせてもらい、鑑定のほど、お願いします。←何かの鉢仕立て送りましたっけ?
何を送ったのか憶えてません。(汗)
また送っていただけるのですか?催促したみたいになってしまいましたね。スイマセン。・・・でも、ありがとうございます。(喜)
鑑定の方は・・・勉強不足ゆえ、あまり期待しないでくださいね。

曲付けした実生苗、元気に育ってますか。
安心しました。・・・と、いいますのも、私のところでは今年は極端に暑かったのと、鉢土が少ないので水切れを心配して半日陰で長いこと管理してましたら、苗がいじけてしまいました。(汗)
このところ朝晩が急に寒くなってきましたので、土の乾きが悪くなり、過湿で一気に樹勢を落として枯れるものも出てきました。

まだまだ勉強が足りませんです、ハイ。
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