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展示会(秋の部) その6

画像 014

ご存じの姫リンゴの実成り姿です。

実姿でお分かりのように大きさのバラツキ、色つやがイマイチ

そして決定的な駄目要素は黒い変色が見られること

記録的な猛暑を考えて、葉焦げがまずまずってことから

オオオマケするってことで、「合格ラインすれすれ」

止めの針金も飾る前には切っておかないと・・

追記:
地板は埋土木で、富士溶岩下部から掘り出されたブナ材。







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No title

みみずさん、こんばんは~。
この姫リンゴ・・・
根張りと鉢が同じ位で・・・凄いですね!
水の管理、難しそうに感じます。
しかし、実りも良いし!さすがですね♪

実が黒くなるのは、どういう過程でなりやすいのでしょうか?
葉や枝があたった?位しか思いつきません

こはるさんへ

姫リンゴは実もつきやすくて育て良いので一つは欲しいですよね。
でも幾つかの樹種、カイドウとかズミなどの同属も一緒に並べておきたいところです。
それと開花中の水やりは花に水が当たると花粉が流れてしまうようなので注意してます。
全体に実がとまったころにかなりの数を外して、樹勢を調整しましたが、大きさも考えないといけませんでした。鈴なりの状態にしておくと次の年には数が少なくなるみたいなので、ほどほどにと考えてるんです。
実が黒くなるのは病気か傷なのですかね?
みみずは冬季の硫黄合剤以外はほとんど予防農薬を使ってないので、吸汁性害虫なんかが小さな傷をつけたところから病が入ったとか考えるのですけど、どうなんでしょ?
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