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たいりょうせいさん

盆栽時間なる山本Junsan著

細幹のやさしい雰囲気の樹には丸みのある軽い感じの小鉢

幹の太いがっしりとした樹には、重量感のある角ばった小鉢

株立ちや根連なりには浅めの楕円鉢

懸崖仕立てには深めの丸鉢や角鉢

画像 002

これらはまだ素焼きの段階です。
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鉢合わせ

こんばんは。

大量生産のその後、楽しみです。
今度はどんな色合いになるのでしょう?

鉢合わせの基本ですよね?
参考になります。
人さまの展示作品を拝見するのは大好きなのですが、素材をいじっているのが好きな私は、私自身が自分の樹を飾るということに関して、あまり興味をそそられないために、ほとんどやってこなかった分野です。

鉢あわせ

>大量生産のその後、楽しみです。今度はどんな色合いになるのでしょう?

>鉢合わせの基本って、あまりやってきませんでした

みみずの場合は挿し木や実生でどんどんと増殖に力を入れてるので鉢合わせを考える必要がなくって、山野草愛好会に入会してる関係で展示の際に自分流のものを好き勝手に並べてるだけなんです。
今回の作りは2,3年目の苗を取り敢えず、飾り鉢に植えてやりたくってどんどんと作成してるんです。色んな釉のテストも兼ねながらなんで、数だけの世界です。
今回は灰釉をかけてのテストですが、どうなりますやら。
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Author:みみず
な~るほど!そうなんや
そんな楽しいブログ、目指します。

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