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やきものを愉しむ

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重要文化財 灰釉芦鷺文三耳壺など日本の陶磁5千年を愉しむ陶磁器展に行ってきました。

縄文時代の深鉢(炎燕式縄文土器)に始まり、平安時代の灰釉耳壺、江戸時代の色絵秋草文瓶、明治時代の瀬戸・加藤左衛門の染付透彫花瓶、昭和時代では戦前期の富本憲吉の白磁壺、戦後期では陶芸界を代表する加藤藤九郎、荒川富蔵らの作品が一同に見られます。

また、陶芸を現代美術の領域にまで発展させた八木一夫、荒木高子、鯉江良二、秋山陽らの作品もあり、多彩な陶芸文化の魅力を楽しむことができる内容になっています。
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