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ヒガンバナ

庭に咲く真っ赤に咲くヒガンバナを「どっかに捨ててよ」と言われる。

昨年も掘り起こして、畑などに持っていった。

でも今年もあちらこちら、庭で咲き出す。

「こんなに綺麗なのに、どこが悪い?」

《だって死に花だからね。》

それじゃあってんで、鉢で植えて鑑賞するみみず

P1000070.jpg

P1000071.jpg

やはり美しい

このマンジュシャカ、わが国にはオス花しか伝わっておらず、ゆえに種を結ばない

と言われているが、先日から結実したものがネットオークションで競売中

みみずも参加して、2600円まで競ったけど、現在はいくらまで上昇してるんだろ?

100万本に1本でるかどうかの珍花とかの謳い文句

いずれにしても決着はあと1時間足らず
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曼珠沙華

彼岸花も曼珠沙華も、なんとなく「仏」を感じさせる名だからから嫌われるのでしょうか?

わたしは、名前よりも、葉のない姿に抵抗があります

でも、田の畦にひっそりと咲いていたりすると、秋に色を添えてきれいだと思います

種ができないのははじめて知りました

ネリネは同類だけど好き・・・・勝手なもんです

名前が多い

ヒガンバナは地方名がすごくたくさんありますね。
みかん花、ハミズハナミズなんかもあって
それだけ人の生活と密接していたんでしょう。
葉があるときには花がない、花が咲いてるときには葉がないからハミズハナミズとかのようです。
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